mixiにも書きますた
mixiだと画像もあるので面白いはずです
今日はすごく残酷な戦いでした。
鶏「わ、わたしはなにもしていない!!!!なぜ!なぜ!こんな運命なんだやめてくれええええ」
先生は言った
「いけえええええ!
あいつを解剖して心臓を調べるんだああ!」
「やめてください本当無実です痛いです怖いです人生こんなんで終わるなんて…」
友人A
「楽しそうだわ。うふふ」
友人B
「前ぶたの目をぐちゃぐちゃにしたときはもっと集中したかったわ。ぐふふ」
鶏「や、やめるんだ!!!!ぼくは無実だ!」
友人A
「糸も指したいわ、ふふ」
先生
「さあ、かかれぇぇ」
住民
「いざ勝負ーーーー!!」
鶏「く、くるなぁぁぁ」
住民
「この手でやってやるわ!今日は心臓を心臓をもらいにきたのよぉぉ
この武器があれば間違いないわ。私たちの勝ちよ」
友人B
「ふふふ。おとなしくこっちにきなさい(にやり)」
その頃友人Cはすでに素手で他の鶏を捕まえ
「こんなに脂肪があってよく心臓が機能してたわね!ふふっ」
と笑顔で動脈管を粉々にしていた
私と友人Dは
ただそわそわしてるだけだった
い、いくら命令でも、私は心臓をぐちゃぐちゃにするなんてできない!
ああ、なんてかわいそうな鶏…………。
先生「ぐちゃぐちゃにしたあと余った部分を調理しましょう。塩コショウも忘れずに★」
私と友D
「お腹すいたね。うーん、食べちゃおっか★」
なんだかんだ私たちも残酷な発言を………
鶏よごめん。
るんるんるんるんるんるん♪♪♪♪♪ふんふーんるんるん♪♪ららららー♪
友A、Bはすごく楽しそうに歌っていた
友人A
「楽しいわ。なんて楽しいの!わあ!!!!血がでてきたよ」
ドビュッ
私はその瞬間を見てしまい、血苦手なので貧血状態に
友人B
「おもしろい!すごいわ!」
鶏は最後の力を振り絞った
ま、負けるものかああ…!
空を飛ぶ 鳴き声
臭い放出 我慢
鶏はもう空を飛ぶ気力もなく、たいあたりする気力もなく、我慢は悔しかったので
鶏「これに決めた!」
空を飛ぶ 鳴き声
臭い放出← 我慢
あああああなんかくさい
臭すぎる鶏から異様な臭いが……………
最悪だアンモニア臭。
あやこはダメージを30くらった
ぴこんぴこん
あやこは瀕死になりかけ
友人A
「ふふふ。私はレベル98よ。あんたみたいなレベル9の鶏の攻撃なんて効かないのよ!」
レベル9の鶏の攻撃で瀕死になりかけの私は一体…
友人B
「実験を続けましょ。ぶたもやりたいわ」
友人A
「わたし将来肉屋さんになってこうやってスライスしようかしら!にやり」
ぐちゃぐちぎばわさらたあはさまらさあらなくぁんせふじこ
鶏は絶った
友人B
「やったわ!こいつの心臓ゲットだわ!!スライス飽きたわ。糸を通しましょう!」
そして私たちの隊長(先生)はぶたの心臓をゲットしていた
まあこんなかんじで
きっと鶏と豚に呪われたので今夜夢にでてくるんじゃないかとびくびくしてます。
鶏かわいそうに…
こんな楽しそうに鶏を殺したみんなは
いつか人間より強いものが現れたらそいつらに同じように殺されるんだ
ああ 恐ろしい
とりあえず夢にまじで鶏がでてきたら泣く
実は 話しはこれで終わりじゃなかったのです
この戦争が終わって
ほっとしたわたしに災難は訪れたのです。
謎の生物
ふふふふ。私がおまえを殺してやろう
そう。
ボスはいたのです
そうですね、四天王的な
踊る← 十万ボルト
波乗り たたく
ぬめぬめぬめぬめ(はあとはあとはあと
そうなんです
いきなりミミズが現れたんです恐怖です
しかもピンクじゃないのです透明なんです しかもぶっといんです 笑えない
いやもう一瞬であやこは目の前が暗くなった
いまでもあのときの恐怖感を忘れられません